「歯ぎしり」を放置していませんか?

放置していると歯のエナメル質が削られてうすくなっていきます。

するとエナメル質の下の象牙質に刺激が伝わりやすくなり、知覚過敏を引きおこします。

歯ぎしりによって強い力で揺さぶられると、歯周病の悪化に拍車をかけてしまいます。

予防するには

良質な睡眠がとれるように枕を高くせず!

寝返りがうちやすい姿勢で眠るようにしましょう

ストレスを溜めないことも大切です。

上下の歯が直接当たらないように歯科で「ナイトガード」(マウスピース)を作る事で

歯の磨耗や欠損をふせぎましょう。

DH SERIZAWA

 

関連記事

  1. 歯肉炎とがん

  2. 歯で子供とのコミュニケーションを!!

  3. 歯ブラシの持ち方

  4. 歯周病予防に使いましょう!歯間ブラシをー

  5. 歯の定期検診を受けよう パート2

  6. 歯と歯の間の歯磨は

MTWTFSS
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
最近の記事 おすすめ記事
  1. 神社の香り

    2025.12.26

  2. 香りの力

    2025.12.2

  1. 登録されている記事はございません。
PAGE TOP